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またね、富士丸。 [ 穴澤賢 ]のレビューは!?

年齢不詳さん
泣いてしまいます。 穴澤とうちゃんのシュールな文章と富士丸クンのコンビに癒されていたので、 亡くなった日のブログを読んだ衝撃は忘れられません。 あんなに溺愛してたのにその後のブログがサラッとしたものだったので心配してました。 穴澤とうちゃんの身を引き裂かれたような悲痛な叫びがそのまま文章になっていたと思います。 富士丸クンの最期はこの本を読んで分かりました。 富士丸クンのご冥福をお祈りしたいと思います。

40代 女性さん
家にも愛犬いるので、富士丸のブログ&本は全部読んでました。今の子は7才で2代目ですが、先代の子が亡くなった時はペットロスになってしまい、立ち直るまで大変でした。この本を読んでると、その子を思い出して涙涙でなかなかページが進まなかったですが、やっぱり富士丸と、とうちゃんの関係は素敵ですね。 (⌒‐⌒)

年齢不詳さん
富士丸への想い、愛があふれんばかりに綴られていて、予想どおり泣きました。 ペットと過ごせる時間は限られていることを実感し、自分の飼ってる子との時間を大切にしなければ、と考えさせられました。

30代 女性さん
ブログは狛犬ちょっと前からずっとファンでした。 本も写真集・対談本以外は持っています。 丸ちゃんがいなくなってしまったのを知った時は、一ファンの自分でも何日間は思い出すと涙が出てしまう状態。 号泣するのは分かりきっていて怖かったので、発売当時は買うことができませんでした。 1年たって穴澤さんのブログでの言葉を読んで、やっと決心がつき購入。 やっぱり最初から思いっきり泣いてしまいましたが、読んで良かった、と心の底から思いました。 きっと愛する人・動物たちとのお別れの覚悟というのは最後までできないだろうし、後悔しないお別れというのもないのだろうけれど、それでもどこか奥底の方ででも意識して、なんともない普通の毎日に感謝して生きていかなきゃとつくづく思いました。 丸ちゃんの写真がどれも可愛くて、それだけでも泣けてきちゃいます。

40代 女性さん
自分も同じ思いをしてるので苦しくて読みすすめることができなかったです・・・。

30代 女性さん
ペットへの愛情とペットロスについて深く考えさせられました。

年齢不詳さん
ブログで超人気者の富士丸君のために家を建てるという一歩手前で虹の橋に渡った富士丸のお話し。 ホントにかわいくて誰からも愛される富士丸君。読んでてずっと泣いてました。涙で字が読めないくらい。 うちのワンコも富士丸くらい幸せにしてやりたい!そう思いました。

年齢不詳さん
本を見てこんなに泣いたのは初めてだと思います。 ずっと丸と父ちゃんのブログを見ていたので なおさら泣けて泣けて。

年齢不詳さん
富士丸くんと父ちゃんが大好きでいつもブログを見ていました。 昨年の突然の悲しい報告から、私も愛犬を亡くしたことと重ね合わせ、父ちゃんの言葉にいちいち涙していました。 今回、この『またね、富士丸』を読むのが実は怖くて、でも読みたくて、複雑な心境のまま読み始めました。 穴澤さんの深い悲しみを改めて目の当たりにし、涙が止まりませんでした。 ペットロスとそこからの復活について、色々と考えさせられました。 やっぱりこれからも富士丸と父ちゃんのファンです。

年齢不詳さん
皆さんのレビューで決めました。自分も飼ってるので ゆっくり読みたいと思います。 注文して2日で届いたのでビックリです。ぁりがとぉ〜

年齢不詳さん
ペットを亡くした人間には、よくわかる心情 重たい文章ではなく、さくさくと読めますが、穴澤さんの思いがよく伝わります

40代 女性さん
富士丸くんの突然の死が本当に哀しくて、ブログには書かれなかった真実を知ってよけいに哀しくなりました。 本が届いて読み始めた直後に、我が家も愛犬を突然亡くし、途中で読めなくなっています。 もう少し気持ちが落ち着いたら、ゆっくり拝読したいと思っています。 同じ苦しみを乗り越えるのにはとても参考になりそうです。

年齢不詳さん
富士丸のブログを読んでいた一人として、筆者と富士丸との突然の別れとその後を描いた本書を読むのは正直辛かった。 写真だけをパラパラと見ては涙、本文を読んでは涙... ひとしきり泣いたあとは 一緒に暮らし始めて5年になる愛犬に対して、自分が可能な範囲で出来る限りのことをしてやろうと固く心に誓った。 しかし未だに信じられないんだよな〜。 富士丸が亡くなってしまったなんて...

年齢不詳さん
号泣モノ。病院の待合室で読みましたが、場所を思って泣かないように頑張りましたが、無理でした(笑)

30代 女性さん
HPのファンでした。時間が経って、やっと本を手にしようという気持ちになり購入しました。涙が止まりませんでした。合掌。